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Art Can Save Us 2022

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​アートの力で子供たちを笑顔にするというすごい真っ当なチャリティー企画に参加させていただきました。

>>https://artcansaveus.base.shop/

2022

「エターナル・ポータル」実況

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たかくらかずきさんと一緒に制作したゲーム「エターナル・ポータル」の実況を​二人でしました。以前行った二人展「卍エターナル・ポータル卍 輪廻MIX」(mograg gallery)にたかくらさんが出品したゲーム。

展示の記録はこちら

>>https://www.umelabo.info/voca2018

2022​
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「小峠英二のなんて美だ!」 出演

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TOKYO MXのアート番組「小峠英二のなんて美だ!」の第二回にアーティストとして出演させていただきました。

>>http://nantebi-da.jp/

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2021​
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<梅沢和木×家入一真×林達之 クロストーク>

リコーアートギャラリーOPEN記念

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展覧会:画像・アラウンドスケープ・粒子 Image, Aroundscape, Particleを開催中の梅沢和木 氏、現代アート コレクターでもある起業家:家入一真 氏(CAMPFIRE)、StareReapのエグゼクティブプリンティングディレクター林達之 氏によるクロストーク。 梅沢和木×StareReapの制作秘話から、現在のアートシーンまで語りつくします。

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>>https://youtu.be/bAzGGFI0rHg

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後編がこちら

>>https://youtu.be/BpWavyrWkvw

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2021​
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梅沢和木 個展:画像・アラウンドスケープ・粒子 - Image, Aroundscape, Particle -

Teaser Movie RICOH ART GALLERY

 

RICOH ART GALLERYで開催された個展のティザームービーです。

めちゃくちゃおしゃれにかっこよく仕上げていただきました。

​制作中の自分が映っています。

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>> https://youtu.be/fEJ_U7Mq-V8

2021​
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福岡LOVE FM アートのラジオ「遷移する風景♡」

福岡のアートラジオラジオ番組にゲストで出演させていただいた時のアーカイブです。 our culture , our view

DJ:佐藤ともやす

ゲスト:梅沢和木、浦川大志(アーティスト)、山中慎太郎(企画)

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>> https://youtu.be/77py79xcWtw

https://lovefm.co.jp/culture_view/programs/more

2021​
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WHAT ARTIST INTERVIEW #梅沢和木KazukiUmezawa

 

WHATで開催された展覧会のインタビュー映像です。

出展した初期作品から2021年の個展についての作品まで、

15分ほど話しています。

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>> https://youtu.be/JbS8DN__jXI

2021​
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【ARCHIVE】「ミレニアル世代の作家たち」

「ミレニアル世代の作家たち」 「-Inside the Collector's Vault, vol.1-解き放たれたコレクション」展に関連して、 2021年3月21日に開催されたイベント「ミレニアル世代の作家たち」のアーカイヴ映像です。

 

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松下徹 BIEN 川内理香子 DIEGO 梅沢和木

>> https://youtu.be/_vmfK3lAl8s

2021​
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【散歩の音】Vol.10 梅沢和木さんと大宮を歩く

qpさんの「散歩の音」に出させていただきました。

大宮公園を散歩しながら色々話してます。

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梅沢和木さん(梅ラボさん)に、地元である大宮を案内してもらいました。 前編は、カフェで話した内容をそのままお送りします。 主に作品制作のことや、デジタルとアナログの違い等の話をしています。

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>>https://youtu.be/4o63wunLl6U

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後編がこちら

>>https://youtu.be/Ozu5vYuQBLY

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2021​
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山口つばささんと梅ラボ(梅沢和木)とが
雑談する回

漫画「ブルーピリオド」作者の山口つばささんとYoutubeでゆるく

​雑談しました!アーカイブで見られますので是非に。

>> https://www.youtube.com/watch?v=UHDPuoOcl54

2021​
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2021​
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アーティストの一日学校訪問レポート

東京都現代美術館

MOT企画で全国の小学校、中学校、高校を訪問し、「自分地図」を制作する授業をしました。そちらのレポートです。

>> レポートその1
>> レポートその2

>> レポートその3

2019​

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MOT美術館講座「作家たちの対話」第3回「情報社会のイメージ」

2019年6月16日
出演:梅沢和木 × 竹内公太
会場:東京都現代美術館 講堂、東京
東京都現代美術館の収蔵作家による対談。2019年度の美術館講座として開催され、98人が参加したことが年報に記録されています。

>> 東京都現代美術館 年報

2019​

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「ゲームとアート」

2018年11月12日
出演:アラン × 梅沢和木 × 中尾拓哉
会場:銀座 蔦屋書店、東京
東京国立博物館の特別展「マルセル・デュシャンと日本美術」開催記念トーク。チェス、ゲームとアートの関係をテーマとした対談。

>> 開催案内

2018

ハイパーランドスケープ論

黒瀬陽平×長谷川新×gnck×梅沢和木

ワタリウム美術館で行われた展示、「​超えてゆく風景 HYPER LANDSCAPE」で行われた4人座談会の記録です。
 

>> https://youtu.be/pK4_xHsbmnM

2018

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「梅沢和木作品の超詳細解説」

筒井宏樹×梅沢和木

ワタリウム美術館で行われた展示「​超えてゆく風景 HYPER LANDSCAPE」で行われた筒井宏樹さんと梅沢による対談の記録です。

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>> https://youtu.be/x5ESKmhqwj0

2018

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「越えてゆく風景」inワタリウム美術館を

梅沢和木と藤城嘘でだらだら話しながら配信

ワタリウム美術館で行われた展示、「​超えてゆく風景 HYPER LANDSCAPE」を藤城嘘と梅沢で作品を見ながらだらだら話した配信の記録です。

>> https://youtu.be/rT5g1hRR4W0

2018

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「風景と流通のフォルム」

2018年8月5日
出演・担当:布施琳太郎 × 梅沢和木(司会:齋藤恵汰)
会場:美学校 本校、東京
『アーギュメンツ#3』刊行記念トーク。オープンワールドゲーム、画像の流通、風景の形成と受容について議論。

>> 参照

2018

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『美術手帖』「ART COLLECTIVE」特集関連トーク

2018年5月1日
出演・担当:梅津庸一 × 梅沢和木 × 松下徹
会場:銀座 蔦屋書店、東京
パープルーム、カオス*ラウンジ、SIDE COREの活動を踏まえ、アート・コレクティブについて語る座談会。

>> 参照

2018

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「VOCA展2018」受賞作家によるアーティスト・トーク

2018年3月24日
出演・担当:碓井ゆい × 梅沢和木 × 森本愛子
会場:上野の森美術館、東京
VOCA展2018の受賞作家によるトーク。上野の森美術館の公式記録に開催報告あり。

>> 参照

2018

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『Re: エターナルフォース画像コア』刊行記念トーク

2018年3月23日
出演・担当:梅沢和木 × 筒井宏樹
会場:オン・サンデーズ、東京
作品集『Re: エターナルフォース画像コア』の刊行記念イベント。本人ブログに当日の写真と開催記録あり。

>> 参照

2018

Re:エターナルフォース画像コア

梅沢和木の代表作品を収めた回顧録的作品集
 

発行 CASHI
発売日 2018年3月15日 A4 72頁 定価2000+税

https://cashi.base.shop/items/10095841

2018

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2018

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2018

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「いま、日本現代美術に何が起こっているのか #2──『震災後』と『ポスト真実』の時代のアート」

2017年11月21日
出演・担当:加治屋健司 × 新藤淳 × 黒瀬陽平 × 梅沢和木 × 藤城嘘
会場:ゲンロンカフェ、東京
2010年代の日本現代美術を、東日本大震災以降の状況を踏まえて振り返る討論。

>> 参照

2017

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「視覚から指先へ──『ゲンロン5 幽霊的身体』刊行記念トークショー+サイン会」

2017年8月6日
出演・担当:梅沢和木 × 東浩紀
会場:青山ブックセンター本店、東京
画像、身体性、視覚と触覚の関係についての対談。2016年の利賀セミナーの内容も取り上げています。

>> 参照

2017

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「新しい孤独 new loneliness」関連トーク

2017年4月1日
出演・担当:布施琳太郎 × 梅沢和木 × 青柳菜摘
会場:コ本や honkbooks、東京
布施琳太郎主催の展覧会「新しい孤独 new loneliness」に関連したトークイベント。

>> 参照

2017

2017

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ゲンロン利賀セミナー「幽霊的身体」

2016年9月(日付詳細未確認)
出演・担当:講師・創作実演:梅沢和木
会場:利賀芸術公園、富山
ゲンロン主催の3日間のセミナーに講師として参加。記号と身体性を主題としたプログラムで、創作実演も担当。※ 開催日(日にち)の確定資料未確認。

>> 参照 1 >> 参照 2

2016

2016

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「天才ハイスクール!!!! ファイナル」ゲストトークショー「実践!!!! アートの戦場」

2015年4月19日
出演・担当:岩渕貞哉、梅沢和木、風間サチコ、窪田研二、藤城里香(司会:キュンチョメ)
会場:高円寺Pundit、東京
美学校「天才ハイスクール!!!!」の解散制作展「Genbutsu Over Dose」に関連したトークイベント。

>> 参照

2015

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「カオス*ラウンジが語る、もっとも新しい日本現代美術史」

2014年11月22日
出演・担当:梅沢和木 × 黒瀬陽平 × 藤城嘘
会場:ゲンロンカフェ、東京
カオス*ラウンジの活動と2010年代の日本現代美術についてのトーク。

>> 参照

2014

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「震災後、神を描きたくなった」

2014年8月13日(収録日)
出演・担当:梅沢和木(聞き手:東浩紀)
会場:ゲンロンカフェ、東京
「福島第一原発観光地化計画の哲学」第5回。震災後の制作、キャラクター、神のイメージなどについての長編インタビュー。※ 日付は収録日です。

>> 参照 1 >> 参照 2

2014

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「世界をつなぐ短編アニメーション──独立系作家集団CALFのプライベートかつパブリックな活動」

2014年7月13日
出演・担当:大山慶 × 土居伸彰(司会:梅沢和木)
会場:ゲンロンカフェ、東京
インディペンデント・アニメーションの制作と流通をテーマにしたトーク。梅沢和木が司会を担当。

>> 参照

2014

2014
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「『フクシマ』へ門を開く──福島第一原発観光地化計画展2013」ギャラリートーク

2013年12月24日
出演・担当:東浩紀 × 梅沢和木 × 黒瀬陽平
会場:ゲンロンカフェ、東京
展覧会に関連したトークイベント。ニコニコ生放送での配信も案内されていました。※ CINRA記事の開催年に誤記と考えられる記述があります。年は記事公開日と展覧会名称によります。

>> 参照

2013

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「アートとマンガの教育論──表現者を育てるとはどういうことか?」

2013年12月21日
出演・担当:伊藤剛 × 黒瀬陽平 × 藤城嘘 × 梅沢和木
会場:ゲンロンカフェ、東京
マンガとアートの教育をテーマとしたイベント。藤城嘘・梅沢和木がライブドローイングで参加。

>> 参照

2013

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「情報社会アート論──日本の『現代アート』は本当に『残念』なのか?」第3回

2013年10月25日
出演・担当:黒瀬陽平 × 藤城嘘 × 梅沢和木
会場:ゲンロンカフェ、東京

>> 参照

2013

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「情報社会アート論──日本の『現代アート』は本当に『残念』なのか?」第2回

2013年9月28日
出演・担当:黒瀬陽平 × 藤城嘘 × 梅沢和木
会場:ゲンロンカフェ、東京

>> 参照

2013

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「情報社会アート論──日本の『現代アート』は本当に『残念』なのか?」第1回

2013年8月31日
出演・担当:黒瀬陽平 × 藤城嘘 × 梅沢和木
会場:ゲンロンカフェ、東京

>> 参照

2013

2013
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芸術係数特別講義「○と□の画像コア(絵画論)」

2012年12月29日
出演・担当:講師:梅沢和木(進行:辻憲行)
会場:EARTH+ GALLERY、東京
梅沢和木による絵画論の特別講義。旧公式サイトに開催案内が残っています。

>> 参照

2012

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「アートから立ち上がる日本2.0」

2012年9月26日
出演・担当:梅沢和木 × 新津保建秀 × 東浩紀
会場:代官山 蔦屋書店、東京
『日本2.0 思想地図β vol.3』刊行記念トーク。アートプロジェクト「アキハバラ3000」と日本の未来像をテーマとした対談。

>> 参照

2012

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青山裕企個展「schoolgirl complex 2」クロージングトーク

2011年10月8日(土)16:00〜17:00(メール上の予定)
出演・担当:青山裕企 × 梅沢和木 × 藤城嘘
会場:SHIMAZAKI BLDG. 2F、東京・国分寺
写真家・青山裕企の個展に関連した対談。記号と現代の視覚表現、インターネットにおける画像の流通、コラージュ、東日本大震災以降の制作などについて議論。対談原稿:「『SCHOOLGIRL COMPLEX』青山裕企・カオス*ラウンジ対談──記号が生まれる場所と時代をめぐって」。
参照:本人所蔵資料(公開URL未発見)。2011年9月16日〜22日の関係者メールに開催予定の記録、対談原稿あり。当日の実施は原稿で裏づけられますが、10月8日の最終確定メール・当日の公開記録は未確認。

2011

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​Public-image.orgが企画する対談形式のマンスリートークイベント「Public/image.Session」。 5月29日に行われた第4回には、先日開催された『カオス*ラウンジ 2010』の中 心的作家として注目を集めた梅ラボこと梅沢和木と、インターネット音楽レーべル、 マルチネレコード主宰のTomadが登場。 アートと音楽、アーティストとレーベルオーナーというそれぞれ異なるフィールド/立場にあるふたりが、インターネットというキーワードのもと、さまざまな 議論を交わしてくれました。そのイベントの模様を、ダイジェスト版でお届けします。

2010

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geisai live! 04/16/10 08:38AM, geisai live! 04/16/10 08:38AM geisai on USTREAM. Other Events

 GEISAI大学放課後01 4月16日「やはりカオスラウンジとは何か?

ユーストリームで配信された村上隆主催のGEISAI大学黒瀬陽平講演(現在ではログなし)
その後の放課後討論会に参加しました。

出演者 黒瀬陽平、梅沢和木、藤城嘘、村上隆、東浩紀、石岡良治、村上裕一

阿部和璧さんのブログが当時の雰囲気を書いてくれています。

http://abekaheki.blog72.fc2.com/blog-entry-343.html

 

​以下AIによる概要要約(gemini)

「GEISAI大学放課後討論会」は、2010年4月16日に現代美術家の村上隆氏が主催する「GEISAI大学」の講義ののち、動画配信サービス「Ustream(ユーストリーム)」を通じて生配信された伝説的なネット討論会です。 

当時、美術家・美術評論家の黒瀬陽平氏(アートグループ「カオスラウンジ」の主宰者の一人)による講演が行われ、その後に深夜に及ぶ「放課後討論会」へと発展しました。

2010

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カオス*ラウンジ シンポジウム00「カオス*ラウンジ ミーティング──活動報告」

2010年4月11日 15:00開始
出演・担当:黒瀬陽平、藤城嘘、梅沢和木、助田徹臣、浅子佳英(ゲスト:濱野智史、藤村龍至、村上裕一、李明喜)
会場:高橋コレクション日比谷、東京
「カオス*ラウンジ2010 in 高橋コレクション日比谷」の関連シンポジウム。

>> 参照 1 >> 参照 2

2010

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TAB Talks #17「アート・プロモーションのTwitter活用術」

2010年3月15日
出演・担当:梅沢和木ほか
会場:loftwork Ground、東京
Tokyo Art Beat主催。Twitterを利用したアートの情報発信、コミュニティ形成、プロモーションについてのトーク。

>> 参照

2010

梅沢和木「エターナルフォース画像コア」 Tokyoartbeat

梅沢和木の初個展のインタビューです。

黒瀬陽平さんのコメントもあります。

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>> https://youtu.be/ZBVQOVyWe_c

2010

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梅ラボは梅沢和木の過去作品と日々のドローイング、文章などをまとめている個人サイトです。(2005/02/22~)

梅沢和木はCASHIに正式に所属しております。

連絡は「info@cashi.jp」もしくは「umelabo2@gmail.com」へお願いします。

 

Umelabo is a personal website that collects Kazuki Umezawa’s past works, drawings, and texts.

Kazuki Umezawa is officially affiliated with CASHI.

For more information, please contact info@cashi.jp or umelabo2@gmail.com.

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